株式会社西當照明のこれまでの歩みをご紹介SAITO SYOUMEI HISTORY

1963年(昭和38年)1月

東大阪市永和にて、西當照明製作所を創業。

創業当時の創業者・西當信男

1968年(昭和43年)6月

東大阪市若江東町2丁目へ移転。

1972年(昭和47)

福井県・加戸神社へ燈籠を奉納。

翌年に感謝状を頂く。

01-03感謝状

1973年(昭和48)11月

第一次オイルショック

1974年(昭和49)4月

東大阪市若江東町4丁目へ移転

1982年(昭和57)12月

株式会社西當照明へ名称変更。
西當信男が代表取締役に就任。

1984年(昭和59)7月

東大阪菱江(現在地)へ移転。

1991年(平成3年)

西當和久が入社。
この年にバブル崩壊が始まる。

1998年(平成10年)

当時の工場内の様子
01-04-1998年当時の工場内と社員

2004年(平成13年)5月

代表取締役に西當和久が就任、
取締役会長に西當信男が就任。

2008年(平成17年)1月

製造管理表の作成
工場内禁煙実施
社内改革を開始

2008年(平成17年)11月

リーマンショックの影響を受けて工場から仕事が消えてしまう危機に遭遇

2009年(平成18年)1月

給与体系の見直しと週四十時間制の実施

2011年(平成23年)3月

東日本大震災発生

2012年(平成24年)2月

経営理念を作成
経営理念

 

2012年(平成24年)11月

LED照明の普及により主力照明器具の
受注が減少する

2012年(平成24年)

工場内3S活動が定着する
01-05現在の工場内の様子

2013年(平成25年)1月

創業五十周年を迎える

2016年(平成28年)3月

西當照明に於いて初となる自社製品
粘着式捕虫器トレテーラの販売を開始